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ロボット型カラオケ

ロボット型カラオケの買取

ロボット型カラオケ買取

ロボット型カラオケを処分・売却したいとお考えの店舗様などは、ぜひ私どもにお任せください。
しっかりお見積もりをさせていただき、買取りの実施を行っております。古い機種であっても、処分する前に一度ご連絡ください。
元値が高額な場合や新品同様に使用できるものであれば、高価買取りの可能性がございます。
お見積もりの際には、ご購入の時期や稼動時間、リース物件ではないか、付属品はあるかなど、ロボット型カラオケの機器の状態をいくつか確認させていただきます。
あまりにも古すぎるものや元値が安すぎるもの、傷やへこみなどの状態がひどいもの、機能性のレベルが著しく低下したロボット型カラオケは、買取りできない場合がございますので、あらかじめご了承下さい。
付属品としては、取扱説明書、電子早見表機能付リモコン、ワイヤレスリモコン、ACアダプター、コナビ用チャージャー、音声コード、電源コード、映像コードなどが揃っているかどうかをご確認ください。オプションの専用CDドライブ、デンモク、パワーアンプ、ビルコインボックス、ルーター、スピーカーなどもありましたら、ぜひお付けください。査定額がアップいたします。
お見積もり金額にご納得いただいた後は、ロボット型カラオケを当店まで着払いでお送りください。どこの配送会社を使用するかに関しては、お見積もりの際にご相談させていただきたいと存じます。
ロボット型カラオケ本体の液晶・操作部分などの破損を防ぐため、ダンボールやエアパッキンなどを使って厳重に梱包してくださいませ。
何かご不明点などがありましたら、いつでもお気軽に当社までご連絡ください。担当スタッフ一同、心よりお待ち申しあげております。

当店をご利用されたお客様の声

最新型に買い替えという理由でロボット型カラオケを売却した体験談
カラオケボックスを経営しています。店で使っているロボット型カラオケが古くなったので、最新型に買い替えたいと思っています。そこでロボット買取ドットコムさんに引き取りを依頼しました。たくさん数があるということで、買い取り価格をサービスしてもらえて助かりました。
今後必要な機能がついていないという理由でロボット型カラオケを売却した体験談
最近のカラオケは自動採点機能や全国ランキングがわかる機械がほとんどですが、当店で扱っている機械は旧来型のBGMを流してテレビに歌詞の字幕を載せるだけのものでしたので、新しいロボット型カラオケにするために貴店に買取をしていただきました。
他メーカーに買い替えたいという理由でロボット型カラオケを売却した体験談
スナックを経営しています。今使っているロボット型カラオケは、歌の種類が良くありません。そこで他のメーカーの物に買い替えたくてロボット買取ドットコムに買取依頼しました。思っていたより高い値段で引き取ってもらえて良かったです。助かりました。

買取対応メーカー第一興商、タイトー、株式会社エクシング、株式会社BMB、セガカラ、Victorなど

高価買取の前に!

●付属品の「取扱説明書、電子早見表機能付リモコン、ワイヤレスリモコン、ACアダプター、コナビ用チャージャー、音声コード、電源コード、映像コード」などは全て揃っておりますでしょうか?
●オプションの「専用CDドライブ、デンモク、パワーアンプ、ビルコインボックス、ルーター、スピーカー」などもありましたらお付け頂くと査定UPとします。
●余りにも古すぎるものや、元値が安すぎるもの、不具合のあるロボット型カラオケは買取り出来ない場合がありますので予めご了承下さい。

ロボット型カラオケの買取対応製品

ロボット型カラオケ機器のことなら弊社までお問合せください!

【第一興商】(DAMシリーズ)

業界最大手。8トラック時代からの老舗。DAMシリーズだけでJOYSOUNDやUGAなど複数の機種を持つエクシングを凌ぐ市場シェアを握る。

DAM-XG5000、DAM-G100X、DAM-F650 + DSR-F65、DAM-XG5000、DAM-XG1000II、DAM-G50X、Party DAM V、Party DAM HD、DAM-G70MB、DAM-A70(G)、DAM-XG1000、DAM-A200、DAM-G70 BBキット、DAM-A70、DAM-G100、DAM-PDII、DAM-G100F、DAM-G30、DAM-G50II、DAM-A100、DAM-G128、DAM-6400 III、DAM-G7、Party DAM II、DAM-DDRなど

【株式会社エクシング】(JOYSOUNDシリーズ)

1992年にブラザー工業、インテック、旧ブラザー販売の3社によって、業務用通信カラオケ「JOYSOUND」の企画・開発を行うために設立。

JS-F1、JS-FR、JS-WX、UGA-N10、JS-W1、UGA-10、XJ-J1、JS-70Ⅱ、XJ-60、JS-70、JS-30VL、XJ-30V、JS-30L、NMU-R20、LKS-01W、LKS-01Lなど

【タイトー】LAVCA

タイトーが業務用カラオケ事業を切り離(分社化)して株式会社JAXを設立、同社の全株式を「JOYSOUND」で有名なエクシングに譲渡した(タイトー・エクシング両社は以前から商品の共同開発・楽曲の相互提供などで提携)

AAV-HA、LavcaZ、XC-2000M、X-01、M-88など

セガカラ

セガ、タイカン、クラリオンの3社が共同開発。Prologue 21は1994年、Super Prologue 21は1995年にそれぞれ発売。機種名よりもセガカラという名称で親しまれた。

SKC-1000C、SKW-2000A、Prologue 21、Super Prologue 21など

【株式会社BMB】

かつて存在した通信カラオケ機器の製造・開発・運用を事業とする会社。2010年5月にエクシングヘ吸収合併され消滅している。

NMU-R10、BK-U10、UGA-01、DRAKUENDLKS-01D、UGA-N10、neonR2、UGA 楽宴、B-Kara、BeMax’S、Super BeMax’Sなど

【Victor】孫悟空シリーズ

日本ビクターと、同社系のビクターレジャーシステム(現・エクシング)によって開発された。名前の由来は歌が歌うことができるという意味で、「SONG-OK」をもじったもの。

MK-T1000、MK-T2100、MK-T150、MK-A150、MK-W550、MK-W500V、MK-T200、MK-T500、MK-W500S、MK-A77など

上記以外の型式・製品・メーカーのロボット型カラオケでも買取出来る製品もございます。
査定は無料です!弊社買取担当者まで、お電話にて気軽にご相談下さい!
ロボット型カラオケとは?
ロボット型カラオケ

カラオケは「空(カラ)」と「オーケストラ(オケ)」からできた造語で、生演奏ではないということからできた言葉です。
NHK交響楽団の団員達の雑談からできた言葉という説もあります。
カラオケは海外でもそのまま「KAEAOKE」と表示されていて、世界共通語となっています。
日本でのカラオケの歴史は、1950~60年に一部の喫茶店で生バンドで客が歌うという形体が存在していましたが、今のように流行の歌を歌うような形ではありませんでした。
その後スナックや宴会場などお酒を飲む席で演歌を歌うという目的で、カラオケが導入され始めました。
1980年代からカラオケボックスという形体で、純粋に歌を歌うために出向く場所というスタイルでヒットしました。
岡山県でコンテナボックスを改造してカラオケボックスにしたのが始まりです。
カラオケボックスがなぜこのように成功したのか要因を挙げると、日本人はお酒も飲まずに人の前で歌うということが簡単ではありませんでした。
それがカラオケボックスの中で親しい人達と一緒ならば、リラックスして歌を歌えるようになったということです。
このようにして若者から年配の方まで、好きな歌を思い切り歌うことができるようになりました。
その後歌の好きな人達はお店に行かなくても、自宅でカラオケを楽しむことができるようにカラオケを購入する人も増えてきました。
通信カラオケが普及することによって、通信によって接続されたシステムに組み込まれた端末装置になりました。
これによりカラオケ装置に大量のソフトを準備する必要がなくなり、新曲もすぐに挿入されるようになって、全ての過程がスムーズに行なえるようになりました。
今ではロボット型カラオケの登場により、電源さえあればカラオケが楽しめて、ブロードバンド接続やスロットマシーンやビンゴゲームなど様々なコンテンツも楽しむことができるようになりました。
さらには第一興商とNTTが高齢者向け介護予防サービスの一環として、ユーザーの状況に合った選曲も行なえるロボット型カラオケも開発されました。