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対話ロボット
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対話ロボットの買取

対話ロボットの買取

対話ロボットとは?

対話ロボットとは?

ソフトバンクのコマーシャルに出てくるロボットを見た事のある方はどんな感想を持ちましたか?私は『これは現代のドラえもんの出現だな』と思いました。

家庭用ロボットの歴史は意外と古く、ソニーの「Aibo」は1999年に発売されて即日完売のニュースを耳にした事を今でも覚えています。あれから数十年過ぎ、とうとう対話型ロボットが個人でも購入できるほど低価格化してきましたので、対話型ロボットについてご説明致します。

『対話型ロボット』について、まだ明確な定義がある訳では無いのですが、総じて人口知能(AI)を搭載していて人間対話コミュニケーションが取れるロボットの事を差します。人間の顔に模倣している物、動物に疑似させている物、どちらにも属さず無機質な形状の3パターンです。形状は違いますがどれも人間が問いかけた事柄に対してあらかじめ決められたらセリフを返答するのでは無く、単語と助詞を組み合わせて対話が成立します。もっとも得意としている分野は検索関連ですが、通常の会話や悩み事まで応えてくれるロボットもおります。

iPhoneのSiriの様が頭脳になったロボットをイメージしてもらえばわかりやすいと思います。ロボットの代表的な物は本田技研工業が開発しASIMO(アシモ)などは二足歩行が可能なタイプで、ソフトバンクのPepper(ペッパー)などは接地部分にホイールが付いています。(ASIMOは市販せれておらず研究機関や教育機関への貸し出しのみ)家庭用として販売されている物は『OHaNAS(オハナス)』『週刊ロビ』『Pepper』『Palmi(パルミー)』『PALRO(パルロ)』などが販売されています。なお販売方法に年間維持費がかかる場合もあります。

弊社では対話型ロボットの買い取りを致しております。週刊ロビを完成目指したけれど途中で挫折された方や、トラブル修理に想像以上に費用がかかり断念された物、思っていたほど利用方法がひろがらずホコリをかぶっている物など、どんな物でも先ずはご相談下さい

>>ペッパー買取

対話ロボットを高価買取してもらうポイント

まだ市販されて間もない為、中古市場でも十分な売買がされていない対話型ロボットですが、他社に先駆けて買い取り部門を拡大致しました。そこで今回は『対話型ロボットを高価買取りさせるポイント』をいくつかご紹介します。

製造されてから日が浅いか?
対話型ロボット自体歴史が浅いのですが、ROBOTALKなどは2013年に発売されております。

②元箱・付属品一式全て揃っているか?
中古品を取り扱う上大切な事は、いかに買った時の状態に近いかです。

③現在アップデートされているか?
日本では無いと思いますが、お隣の国などでは名もないベンチャー企業が対話型ロボットを製品化して販売してもコンピューター部分のアップデートがされないまま倒産してしまったなどの酷いケースも御座います。

④壊れていないか?
機械物なのでどうしてもトラブルは発生してしまいます。保証期間内ならば無償修理をしてもらえます。それ以降に生じたトラブルはメーカーのサポートがしっかりしていれば問題無いのですが、料金が高額な場合もありますのでトラブルの状態によっては放置されている場合もあります。

まだ他にも様々御座いますが代表的なものだけご紹介致しました。

対話ロボットを買取したお客様の体験談

対話ロボットを買取したお客様の体験談

未対応の対話ロボットでも買取ってもらえました!

デジ物関係が元々好きで新製品が出れば、つい買ってしまいます。もちろんSONYのAIBOも持っていましたよ。
買った当時は可愛がっていたけれど、すぐに飽きてしまいましたね。デジタル家電もずいぶん買ったけれど次から次へと新製品がでるから、ロボット買取ドットコムさんには随分お世話になっています。
前回買い取ってもらった物が『シャープのロボホン』です。購入価格は20万くらいだったかな?AIBOと同様に最初の頃はいじくりまわしたけれど、基本的に飽きっぽい性格なので半年もしないうちに飽きましてね、ロボット買取ドットコムさんに連絡したら「まだ扱っていないけれど、常連さんからのお申し出を断る訳にはいかない」って事で買い取って頂きました。(笑)

以前も高値で買取ってもらったロボット買取ドットコムさん!ありがとうございました!

私が買い取ってもらった物は『ユカイ工学のBOCCO』です。2015年に買ったけれど正直早過ぎました。
後から次々と魅力的な物が発売されて随分悔しい思いをしましたね。それにこのロボット、役には立つけれどかわいく無いんです。他のロボットが魅力的に思えて、なんだか初恋が一気に冷めたような感じですかね?
以前ガンプラを高値で買い取ってもらったロボット買取ドットコムに電話したら2つ返事で買取りしてもらえました。

代表的な製品

ここでは対話型ロボットの代表的なメーカー名をお伝えいたします。
世界でも名高い自動車メーカー、ホンダのASIMO・日本の携帯電話料金に風穴を開けたIT企業の雄SoftBankからはPepper これらはテレビコマーシャルなどでもお馴染みですね。
総合ソフトウェアの富士ソフトはPalmi・老舗おもちゃメーカーのタカラトミーからはRobi Jr.とOHaNASがラインアップ・Robi Jrの元となるが創刊号だけ安いディアゴスティーニジャパンから発売されている週刊 Robi・目の付け所が違うシャープも負けておらずロボホンが発売されております。

付属品やオプション品

売り切りスタイルはもとより、月額維持費が必要だったりキットから自分で組み立てしたり組み立て代行があったりと様々な販売形態のある対話型ロボットなので、それぞれ付属品やオプション品が異なりますので購入前に良く確認して下さい。

対話ロボットの使い方

対話ロボットの使い方

対話ロボットは誰でも簡単に使用できます。特に難しい設定などは一切必要ありません。電源をパソコンなどに繋げておくだけで、普通に操作をすることができます。
OriHimeアプリを使うことでいろいろな操作が可能になるのです。このアプリはパソコンからもダウンロードできますし、スマートフォンからでもダウンロードできます。
特定の場所をタッチするだけで、音量の調整や電源のオンオフ、拍手などのアクションなどが可能になるのです。

対話ロボットの修理方法

対話ロボットは精密機械なので、動かなくなってしまったからと自分で何とかしようと考えるのはよくありません。
まず説明書に記載されている確認事項実行し、故障だとわかったらすぐに業者依頼することが大切です。